驚いたことに、鮎川さんもタバコを止めたという。サングラスと煙草がトレードマークだった、あの鮎川誠がだよ!
ただ、その理由はシーナとは全く違うと言っていて、きっかけは娘さんの“タバコを止めたら音が良く聞こえるし、色も綺麗に見える”という何気ない一言だったらしいのだ。
で、ここからがカッコいい話だと思うんだけど、鮎川さんは禁煙にロックを感じたと言うのだ。なんで禁煙がロックなの?って思うかい?ふっふっふ。何かを感じたら即行動に移す。ビビッときたら“ジャジャーン”!それがロック。わかんない人には一生わかんない感覚。一瞬のひらめきを感じた鮎川さんは、以来、日に60本吸ってたタバコをぷっつりと止めた。
そして彼は言う。タバコを止めたことで、故郷の花である椿が信じられないぐらいに綺麗に見えるようになったと。鮎川さんは健康のためにタバコを止めたのではなく、美しい椿をもっと見るためにタバコを止めたと言うのだ。
”こういう伊達なスタイルを“粋”っていうんじゃないのかなあ?
YOU MAY DREAM / シーナ(著): DOWNTOWN DIARY
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(via kotoripiyopiyo)塾講師の人から聞いた話。
1 自分の子供を家だけで囲い込むとほぼ失敗する。
特に、友たちを敵視するような発言をしている親の子供が合格する可能性は低い。
2 「勉強のカリキュラムは塾が、精神面は友人が、身体面は親がサポートする」この基本的な役割を極端に逸脱する家庭では確実にうまくいかない。
親が最も力を発揮するのは、褒めることと、調子がわるい時にフォローすることであり、それ以外に考えなしに手を出すと大抵悪い結果になる。
3 子供が主役で親はサポートであるという原則が理解できていない家庭は確実に失敗する。
例えば親の子供の勉強のやり方に細かく口を出す家は途中で挫折しやすい。
今ひとつぴんと来なかったので、「駄目な方じゃなくて、子供を合格させるために心がけていることは何?」って聞いたら
それは「子ども自身が勉強や、塾を楽しいと思えるようにすることだ」って教えてくれた
”国家の存亡を握る情報戦:WGIPの影響 - livedoor Blog(ブログ) (via carbondoubt)
2010-10-16
(via quote-over100notes-jp)
2012年5月26日(土): 星野智幸 言ってしまえばよかったのに日記
さて諸君、『デビルマン』を再読しようか…
(via sinjow)
クックはまた「ディズニーの経営陣は難しい意思決定をするとなるといつもウォルト〔・ディズニー〕だったらこの場合どうしただろう?」と尋ね合っていたと明かした。「スティーブは亡くなる直前、私に『スティーブ・ジョブズだったらどうしただろう、などと考えてはダメだ。自分が正しいと思うことをやれ』と言った」という。
クックはさらにジョブズの哲学的な言葉を引用した。「人生の楽しみはその過程にある。命ははかないものだ。明日が確実に来るなどという保証はない。余計なものは全部捨てろ」。
”